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アイダホツアーについてのご案内(締め切り日:12月24日)

アイダホツアーの案内の切り取り画像

 

中小企業を取り巻く環境は、数年前と比較しても非常に厳しい状況になっております。日本の人口は減少局面に入り、マーケットは縮小し続ける。

これからの中小企業は、生き残るためには海外マーケットも見据えていく必要があります。

そのひとつがアメリカです。

アメリカの人口は3億人。先進国の中では「人口が増え続けている」数少ない国のひとつです。

マーケットは、リーマンショック後順調に成長をしており、facebookやAmazonなどに代表されるIT関連企業はもちろんのこと、それらに付随するハード需要も好調。2年先まで仕事が埋まっている企業も珍しくありません。

アメリカに進出をすると考えたとき、まず思い浮かべるのはロサンゼルス、ニューヨーク、シリコンバレーなどの大都市。それらの都市はアメリカ経済の中心地域であり、一見すると大きな可能性を感じます。

しかしながら、それらの都市への進出は既に後発。できあたったマーケットへの新規参入は困難であり、我々中小企業にとっては費用、人材、競合などの面からみても高いリスクを負うことになります。

一方、アイダホはどうでしょうか? アイダホは近年人口増加と経済成長が著しく、全米で最も成長過程にある州のひとつです。

既に出来上がっている大都市とは異なり、これからの発展を担保に多様なビジネスチャンスが潜んでいると言えます。 そして、アイダホ州政府をはじめとした行政機関は、他と同様に海外からの企業誘致に熱心です。

そのターゲットは、他の主要都市と差別化するために、実は大手企業よりも力のある日本の中小企業に向けられており、アイダホへの進出を大きくバックアップしてくれます。

またアイダホの土地柄は、豊富な自然が住む者にゆったりとした時間の流れを提供してくれます。人々の人柄は素晴らしく、日本人はどこにいっても歓迎される。企業進出の受け皿としては申し分ありません。

海外進出で最初に必要なのは地元に根付く事。 日本人や日本の中小企業を受け入れる用意のある地域は、そうでない地域と比べて、大きなビジネスアドバンテージとなります。

アイダホは日本の中小企業の身の丈にあった地域であり、まさに今が進出するチャンスなのです。

アイダホツアーについてのご案内はこちら(pdf形式)

 

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